ニコ生『愛殺すより、愛殺されたい。を実況プレイ/攻略』レポ1-1

どうも!ちびぞうです(*^ω^*)

ゲーム系は久々の更新になります!

ミガカミカガミはまだ途中ですが、今回からまた新たにフリーのホラーゲームをやっていきたいと思います!

放送コミュはこちら【チビとよばれるちびによる◆ちびらぢ】

もちろんタイムシフトも残してありますよ(*´∀`*)

今回から始めるゲームは少しタイトルが物騒なので、今後は省略してで「愛ころ」と呼びたいと思います(笑)

タイトル画像も物騒なのでハートで加工(笑)このインパクトはすさまじいです(笑)

ゲームのDLは【こちらから】どうぞ!(正式タイトルもこちらで見てください(笑))

最近放送出来てなかったから・・・少しずつフォロワーさんが減ってきちゃってるなぁ・・・とかはあんまり考えずに、楽しんでやりたいと思います!

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【あらすじ】

※DLページより引用

舞台は1983年アイダホ州。ベーカー山の奥深くに建つ大きな屋敷は、昔住んでいた夫人がメイドと自分の娘を殺害した事件の起きたという、いわく付きの物件。
50年ほど経った現在その屋敷には、音楽家と芸術家の夫婦とその一人娘が暮らしている。

そして今夜、医者のヴァシリーと助手のアマーリエは、
「娘が高熱で苦しんでいる」という屋敷の主人からの連絡を受け、往診に向かったが・・・

システム

何とマルチエンディング!?A~Qまでの17種類のエンディングがあるそうで、しかもB~Qまでは全てバッドエンディング、つまりはゲームオーバーだそうです。グッドエンディングが一種類しかないなんてなんという!!!

更に難易度選択画面があります。それは、

Q.フリーゲームについて思う事を答えてください。

  1. フリゲならではの鬼畜さや、粗削りな部分を愛するもの。あとチェスが好き
  2. 暇を潰すためのもので、無理なく楽しめるもの
  3. 実況があれば一番だが、たまには自分でプレイしたいもの

この3つから選ぶという・・・。よくわかりませんが、とりあえず私はⅠを選びました!だって多分難易度高い方が楽しいから!!チェスのことは全く分かりませんけどね!!

詰んだらごめんね!!(笑)

その他の備考は以下の通り。

  1. 【セーブ】自動ではされません。特定の場所でのみすることができます。ヒントは、“独特の匂いのするもの”と、“包まると落ち着くもの”です。
  2. 【ライフ】画面左上の心臓のマークがライフです。全て無くなるとゲームオーバーになります。
  3. 【なくしもの】“なくしもの”と呼ばれる攻略には関係のないアイテムが全部で16個あります。全部集めると、何かいいことが起きるかもしれません。
  4. 【解きに詰まったら】ゲーム内に、謎解きに関する有益な情報をくれる“情報屋”が登場します。謎解きに詰まった時は、彼の助けを借りてみるのもいいかもしれません。(※情報屋を利用したかどうかは、エンディング分岐、その他には一切関係ありません)

難易度高めでも、ヒントをくれる情報屋さんがいるということで…意外にも新設設計なのかも?いや、もしかすると”ヒント出さないと解けないレベル”なのかもしれません・・・

最初は医者として館へ向かう

オープニングは、前文英語の新聞記事のスクラップ画面が表示されます。

かつての事件をスクラップしていた人がいたのかな??

医者のヴァシリー(神父?)と助手(シスター?)のアマーリエの二人が、高熱を出して寝込んでいるという女の子の治療のために医者とナースとしてこのいわくつきの屋敷にやってくる場面から始まります。

どうやらこの屋敷には「幽霊が出る」という噂もあり、過去の事件の事もあってアマーリエは不安なようです。

ヴァシリーさんは幽霊の話は信じていない様子だけど、事件が起きた事は事実だと語っています。(なんと50年前の話)なんと、その時の事件の死体はまだ見つかっていないようで・・・保存状態によっては白骨化していない可能性もあるとか・・・露骨にヴァシリーさんが怖がらせてきます。

うーん怖い!!(笑)

出迎えてくれたのは

すごい目つきと髪型とヒゲの男性です!!!

彼はさすが芸術家?なだけあって、なかなか個性的な見た目をされていますね・・・。

どうやら聞いたところによると彼はこの家の現在の主人で音楽家、高熱で寝込んでいるという娘さんのお父上だそう。母親は芸術家で、寝込んでいる娘さんに付きっ切りだそう。娘の方は特に芸術には関心がないようで、趣味程度に楽器を触ったり絵を描いたり等はしているそうです。

彼に娘さんのお部屋に案内してもらいつつ、屋敷の中を探索します(笑)

病気の娘の元へ向かう

しっかしまぁ

とにかく大きいのよこの屋敷!!!

というワケで、とりあえず玄関入ってすぐの部屋をなんとかマップ化してみました。

基本的に薄暗く、自分の周りだけほんのり明るくて周りが見える感じです。

ダンスホールばりの玄関の左右の入り口(仮にA、Bの部屋とします)は、入ろうとしてもアマーリエちゃんに止められてしまうのでまだ入れません。

一階の左上の壁には母親が書いたらしき絵が飾ってあり、右側の壁には世界地図があります。それ以外も、特に変わったものはなさそう。

父の案内を受けて二階へ行きます。

まぁ、そのまま素直については行かないんですけどね!!(笑)

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玄関ホールを上がった先の二階はこんな感じです。

階段上がってすぐ右に飾ってある絵を見て、ヴァシリーさんは「昔高額な絵を買わされたがその後捨てたのかどうしたかわからない」といった事をコメントしています。

また右にある入り口(仮にD)は、アマーリエちゃんに止められて入る事が出来ません。

階段をがって左の絵には「センスがないので止めたが、昔は絵を描く趣味があった」とコメントしていました。

そのすぐ左下の穴!!!通ろうとした瞬間にいきなり穴が空きます。父いわく「館が痛んでいるので気を付けてください」とのこと。いやぁ、痛むどころか大穴開いてるじゃん!!落下しかねないよこれ!!正直めちゃめちゃビビった

ネズミ―部屋

さて、父の後をついて行くと謎すぎる部屋が。

このネズミ―ランドのミッ〇ーに見える人形(ヴァシリーさんいわく猿っぽいみたいです)のようなものは母の芸術作品らしい。調べるとアマーリエちゃんが「少し動いたような気が・・・」などと言って怖がらせてきます(笑)

奥の壁の真ん中にあるものは鏡。

傷だらけで何も映らないようです。

左上にある細長いものは、何かは分かりませんが薄汚い布がかけられています。もうなんか嫌な予感しかしませんね!!!

とりあえずこのCの部屋「ネズミ―部屋」と名付けることにします。いやほんと、屋敷が広くてややこしいので(笑)

ある程度探索したら左側から次のマップへ。娘の部屋までがとにかく遠いです(笑)

廊下かと思ったら部屋でした!!!しかも、何もない・・・なんという謎の部屋。

ちなみに最初は、行き止まりじゃん!!と思ってしまったんですが、実は父が立っている後ろにドアがありました(笑)

一番右の棚は「色々なものがしまってあるみたいだなぁ・・・さすがに開けてまで見るわけにはいかないな」(どこぞのRPGみたいに勝手にタンスとかは開けないようです(笑))

右から二番目は「おっ、この写真は半目だ」

その隣の時計は「一体時計なんて誰が作ったんだ。少なくとも神ではないな・・・ふふふ」

というコメント。なんだかよくわかりません。ヴァシリーさんに不思議ちゃん疑惑が。こういったコメントも後々の謎解きのヒントになったりするんでしょうか?

さて、一体いつになれば娘さんに会えるのかと思いつつ、父の後ろのドアの奥へ。


だいぶ長くなりそうなので、【1-2】へ続くことにします!

読んでくださってありがとうございました!

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