ニコ生『愛殺すより、愛殺されたい。を実況プレイ/攻略』レポ Part3-1

どうもちびぞうです( ´ސު`)愛ころ。お久しぶりです!!

【例の連絡について】

パソコンが壊れてしまって修理に出していて・・・きっとリカバリするしかないかなぁと思っていたので、しばらく実況は出来ないかと思っていたんですが・・・購入した電気屋さんに行ったところ!なんと一日で復旧してくださいました・・・!しかもちゃんと、パソコンがおかしくなる直前の状態に・・・!!

良かったです、これからまたゲーム実況の記事も上げることができます!心配おかけしまして、本当に申し訳ありませんでした。

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さてさて本題のゲームレポです!

こちらの記事は、

ニコ生『愛ころ。を実況プレイ/攻略』レポ Part2- Last

からの続きになります( ´ސު`)

さて・・・どうするんだっけ?(笑)

ええと確か前回、人形の目玉をくり抜いたところで終わっていたかと思います!

その目玉を例の、目の見えない敵に持って行ってみよう!と試しに行くところからですね!

部屋に入ると相変わらず、「何も見えないんだ・・・」とうんうん唸っています。しかし!そこでルーシーちゃんが強気に出る!!!

ルーシー「いい加減、落ち着きなさい!」

???「ううぅ・・・。・・・!!!ん・・・誰だ、お前」

ルーシー「あんたこそ誰よ!」

???「・・・?なんでここに居るんだ?」

ルーシー「そんなのあんたには関係のないことだわ。だって、ここはあたしの家ですもの」

???「・・・??お前の家?」

ルーシー「ええ」

???「そうなのか?」

ルーシー「そうよ!勝手に人の家に上がりこんでおきながら、あんた急に襲ってきたじゃない!」

???「・・・?僕が?」

ルーシー「そうよ!あきれるわね。あんた覚えてないの?それであんたが見えない、見えないって、まるで針が飛んだレコードみたいに繰り返してたから、その目玉を貰って・・・借りてきてやったのよ」

???「・・・はあ」

ルーシー「とにかく、やっとまともに口がきけるようになったわね。で、あんた一体誰なの?」

デーモン「・・・僕の名前は・・・デーモン

ルーシー「あ、そう。あたしはルーシー。それから、薄々感づいてはいたけど、あんた幽霊でしょ?」

デーモン「幽霊?それ、僕のことか?」

ルーシー「そうよ!あたしそういうのはわかるんだから。あんたからは、生気ってものが感じられないわ」

デーモン「本当かなぁ」

ルーシー「まあ、確かに辛い現実だとは思うけど、受け入れるしかないわね。あんたこの家に住んでたの?」

デーモン「・・・どうだったかな」

ルーシー「じゃあ、何してたのよ」

デーモン「・・・わからない」

ルーシー「あんた、あきれるほど何も覚えてないのね。パパに聞いた話だと、前に住んでたのは女の子で、一人っ子だったみたいだし・・・その前は子供のいない夫婦だったみたいだから、あんたこの家の子じゃあないわね」

デーモン「・・・さっぱりだ」

ルーシー「でも、死んだのはこの家だったんだと思うわ!だって幽霊ってそういうものですもの・・・。いつでも、家とか土地に憑くのよ」

デーモン「僕が死んでるってのは決まったことなのか?」

ルーシー「目を背けたくなるのもわからなくはないわ。でも結局、最後は受け入れるしかないのよ。人間みんな、そうやって死んでいくの。だから、もう死んでるあんたが受け入れられなきゃ誰にも、どうすることも出来ないわ」

デーモン「そんなもんかな」

ルーシー「そうよ!幽霊になるぐらいですものね・・・きっと何か強い恨みとか、怒りとか、苦しみがあったに違いないわね。ま、あたしと一緒についてくればきっと何か思い出すに違いないわ」

デーモン「・・・それもそうだな」

ジャジャーン!!!まさかの目の見えない人!仲間入りです!!!(笑)

それにしても齢十歳にしてルーシーちゃんが人生に達観しすぎてて笑います(笑)

デーモンが仲間に入ってから、ちょっとだけコメントを付け足してくれるようになったり、多少の変化がありましたね!この先どうすべきか分からなくなってしまったので、とりあえずピエロさんにヒントを聞きに行くことに!!

ピエロのヒント

おやおや?おさるのモンチー君がいつの間にかいなくなっています・・・怖い。

ピエロさんからのヒントは、「鍵は高いところにあるらしい」というもの。遊戯室にあった手の届かない鍵の存在を思い出したので、とりあえず向かってみることに!

デーモンくんが色々コメントをしてくれる可能性があるので、ちょくちょく探索をし直しながら進んでいます( ´ސު`)b

遊戯室の冷蔵庫でライフを回復させた後、ピンボールを調べてみると・・・なんと、デーモンくんが遊ぶ!!!(笑)

しかも最後までクリアしてくれまして・・・なんとここで

誰かのなくしもの【小型の電子ゲーム機】をゲット!!!

デーモンくんやっるぅう!(笑)なんだか、2人になってから心強くてあまり怖さを感じません(笑)

ちなみにデーモンくんはジュークボックスの存在は知らないらしい。やっぱり過去の時代の人なんですねー!

このあと、届かなかった壁の鍵のところを調べると、なんとデーモンくんが代わりに取ってくれるという・・・!!!なんて便利なヤツ!!!あんなに激しく激戦を繰り広げた相手とは到底思えません!!(笑)

【倉庫の鍵】を手に入れた!!!

思ったより背が高いのね、というルーシーちゃんにデーモンくんが「13だからね」と返します。

えっ!?13歳!?

愛ころ。はじめて一番の衝撃でした(笑)

さてでは、今回はここらへんで終わりにしたいと思います♪

次回は、倉庫へ向かうところから始めたいと思います(笑)


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