ニコ生『愛殺すより、愛殺されたい。を実況プレイ/攻略』レポ Part7-4

どうもこんばんは、こんにちは、ちびぞうです(*^ω^*)ノ

前回の記事(ニコ生『愛殺すより、愛殺されたい。を実況プレイ/攻略』レポ Part7-3)驚愕のラストから引き続き、レポを書いていきたいと思います(笑)

まさかの宇宙船!?からですね(笑)

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中に入ってみる

ルーシーちゃんとデーモンくんが辿り着いた地下の謎の施設にあったもの・・・それは

明らかに宇宙船でした!!!!

いやね、この屋敷の本棚に「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」という映画『ブレードランナー』(今度新作がやりますね~)の原作にもなった有名SF小説が置いてあったりしまして、それからルーシーちゃんのママが描いたとされる絵画にやたらとUFOネタの絵があったり・・・牛が宇宙人に誘拐される”キャトルミューティレーション”の話をしていたりして。このゲームの作者がSF好きなのは分かりつつ、「まさかSFなの?」という疑問がずっと頭の中にあったんですよね。というか放送中もずっと言ってた。

うーん見事にジャンルが切り替わりましたね(笑)

最初は、いわくつきの洋館に移り住んだ家族の娘がどうも、病気でなさそうな高熱でうなされている・・・そこに神父とシスターが医者として登場するオープニングは完全にクラシックなオカルトホラーを連想させますよね!!騙された!!

というかあの神父今何してるの?(笑)

脱線しました。

デーモン「・・・たまげたな。・・・どうなってんだ、一体」

ルーシー「・・・・・・・・・」

ルーシーちゃんも言葉が出ない様子です(笑)衝撃に包まれつつ、宇宙船(と思われる機体)の中へ入ってみます。

中はこんな感じ。ものすごくSFです。ちなみに入り口はBから繋がっています。

何か変な花がいる・・・と思いつつ左のAのポッドに乗ってみます。すると

ルーシー「タンクみたいなものが並んでいるわ」

デーモン「エネルギータンクみたいなものかな」

ルーシー「エネルギー?だとしたらガソリンかしら・・・それとも経由?」

デーモン「・・・どちらにしろ触らない方がよさそうだ」

なんだかいかにも人を入れられそうなタンクが並んでいます!

特にアイテムのようなものはなかったので、戻ります。

先ほどの部屋に置いてあった謎の花は、セーブポイントでした。Dのポッドは壊れて動いていないようなので、セーブをしてから、Cのポッドに乗ります。

なんとそこには!!

ルーシーちゃんの両親が!!

ルーシー「・・・・・・パパ、ママ!」

デーモン「・・・えーと・・・これが君の両親か」

ルーシー「・・・どうしましょう死んじゃったのかしら・・・」

デーモン「・・・いや、よく見ると口から泡が出てる。・・・呼吸をしているんだよ。・・・だから、多分生きているんだろうけど何がなんだかさっぱりわからない・・・」

ルーシー「・・・何とか運び出せないかしら」

デーモン「・・・びくともしないな。というより、どうやら大事に保管されてるみたいだ」

ルーシー「誰が何のためにそんなことするのよ!」

デーモン「僕にはわからないよ・・・とにかく、ここにいつのはまずい気がする。僕らも君の両親と同じようになってしまうかもしれないしな・・・逃げたほうがいい」

ルーシー「何言ってんのよ!そもそもあんたはもう死んでるんだから、どうってことないでしょ!」

デーモン「あのなぁ・・・」

ルーシー「・・・あら。向こうにもあの変な装置があるわね」

デーモン「・・・戻ったほうがいい。僕は確かに死んでるけど、君はまだ生きているんだ。もし捕まったら、生け捕りとも限らないんだぞ」

ルーシー「・・・奥にも何かあるのかしら」

ルーシーちゃんがデーモンくんの話を聞かなさ過ぎて(笑)

とりあえず、この部屋の下にも部屋が繋がっているようなので、一旦セーブしてから行ってみます。

ちなみに前回のセーブは、セーブした場所の名前が「宇宙船」となっていました(笑)

公式が宇宙船と認めている(笑)

さて、さっきの両親がいた場所の先に進むと、もう一つポッドがありました。

入ってみます。同じようなポッドがもう一つ置かれている広い部屋に出ました。奥に何かあるみたいです。

デーモン「・・・これは、・・・まさか」

まさかのクレメンタインちゃん!?

ここでクレメンタインちゃんの体がアップになるんですが、上半身しかなく、更に両腕はなく内臓は見えるように腹の全面が切り取られていて・・・どう見ても生きている状態ではありませんでした(そしてグロくてスクショもできない)。

ルーシー「・・・・・・・・・・・」

デーモン「・・・クレメンタイン・・・。・・・死体を・・・保管・・・しているのか・・・?・・・それとも・・・生きて・・・いや・・・。・・・とにかく・・・ここにいてはまずい・・・すごく・・・まずい・・・」

ルーシー「・・・何言ってるの・・・。・・・もう少し調べてからよ・・・」

ルーシーちゃんは、クレメンタインちゃんの姿を見てから”何者かに乗っ取られているように”おかしくなってしまっています!勝手に動いて、左側にあるスイッチに近づいていく!

ルーシー「・・・スイッチね」

デーモン「・・・おい、正気か。・・・・・・!お前・・・ルーシーじゃないな」

ルーシー「・・・・・・」ニカッ

そしてルーシーちゃん、勝手にスイッチオン!

気付くとルーシーちゃんは正気に戻っていて、先ほどのセーブポイントがある場所に戻ってきました。

Cに戻ろうとしても(他にも調べる場所があるわ)と言われて戻れなくなっています。

下側のDのポッドが壊れていたのが使えるようになっているので、セーブをしてからそちらへ向かってみます。

・・・と、ここで次回へ続くをさせて頂きたいと思います!

この先少しだけ宇宙船の中を調べたら、また本邸に戻る流れになります・・・!今回のパート7は、おそらく次回でラストに出来ると思います。

ではでは、ここまで読んでくださり、ありがとうございました!

次回、7-Last


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