ニコ生『霧雨が降る森』を実況プレイ/攻略・レポPart1-5

こんばんはこんにちは、ちびぞうです!

霧雨が降る森、引き続きレポートして行きたいと思います(*’ω’*)

前回(ニコ生『霧雨が降る森』を実況プレイ/攻略・レポPart1-4)の最後に、この阿座河村が父親の故郷だと確信したシオリちゃん。

絵本にあった青白く光る石と同じような石のついたネックレスを見つけ、それを1F受付へ置いて行こうとするところからですね!

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不審な物音

1Fへ向かおうと2Fの廊下に向かったところで、どこからか物音が聞こえてきます!

物音がどこから聞こえてきているのか分からないので、ビクビクしつつも1Fへ向かいます。

受付と思われるデスクのところに、ネックレスを置いてきました。

すると、机の引き出しから何か紙切れが。

【古いカレンダーの切れ端】をゲット!!!!

調べると、6月12日に丸がしてあります。

さて資料館の外に出よう!と入り口ドアを調べようとすると、シオリちゃんが「やっぱり、誰かいるかもしれないし」とコメントし、外に出られません・・・。

再び探索へ

2Fの廊下右側に進むと、さっきまでコーンで塞がれていて通れなかった道が通れるようになっています!

右上へ続く廊下を進んでみます。進もうとすると、再び、奥から物音が聞こえてきます。

進むと廊下は行き止まりになっていますが、何やら他とは違うデザインの大きな扉が・・・

恐る恐る調べてみます。物音はこの扉の奥からのようですが、開けようとしても開きません。

シオリ「・・・あのー・・すいません・・・」

???「・・・誰?」

扉の奥から少女らしき声が聞こえてきました!

シオリ「私は、その・・・なんていうか・・・知りたいことがあってここに来た者です」

少女「管理人じゃないのね?」

シオリ「・・・えぇ、まぁ。むしろ、管理人さんを探してるんですけど・・・。あの、あなたは?管理人さん?」

少女「ううん、違う。・・・とりあえず、私をここから出して」

シオリ「はい?」

少女「隠れてたら、鍵を閉められて出られなくなったの」

シオリ「え・・・、どうしよう。それこそ管理人さんは?」

少女「知らない。っていうか、見つかりたくない」

シオリ「・・・それじゃあ、派出所に連絡しようか?」

少女「嫌!派出所って望月巡査でしょ!?それだけは嫌!呼んだら死んでやる!」

シオリ「じゃ、じゃあ、どうすれば・・・?」

扉の右下に開いた小さな穴から、鍵のようなものが出てきました。

シオリ「・・・これは?」

少女「これでここの部屋の鍵を探してきて。それ、多分一階の部屋の鍵だと思う。でも、派出所には――絶対連絡しないで。どうなっても知らないから」

【一階の鍵】をゲット!!!

派出所には絶対に連絡されたくない謎の少女が、閉じ込められているようです(笑)

少女を助けよう

仕方がないので一階へ戻って、鍵を使える場所を探すことに。

鍵は、一階右手の方へ進む鍵でした。

奥は、事務所っぽい感じの部屋でした。

綺麗な部屋ですね。

  • 入り口入ってすぐ下の段ボール箱・・・”ゴミ”と書かれた段ボール箱だが、中はきっちり整理されている。
  • 入り口入ってすぐ上の戸棚・・・事務用品が入っている。
  • 右下の本棚・・・事務用品が入っている
  • 右下の戸棚・・・屋敷内の鍵がいくつか残っている。管理用の鍵を置いているようだが、ところどころ持ち出されているようだ

【2F右の鍵】をゲット!!!

他の鍵も持っていきたいところですが、シオリちゃんが「これ以上持ち出すのはちょっとね」と言うので持って行けません(笑)少女のところへ行く前に部屋の探索を続けます。

  • 右上端の本棚・・・整然と整理された棚だ
  • 右上端から二つ目の本棚・・・整然と整理された棚だ
  • 右上端から三つ目の本棚・・・分厚いファイルがたくさん並んでいる
  • 右上端から四つ目の本棚・・・管理用の名簿のようだ
  • エアコン下のパソコン・・・パソコンが置いてある
  • 上部の白いドア・・・鍵がかかっていて開かない

他に特にアイテムはなさそうなので、少女のところへ戻ります。

声をかけても返答がないので、鍵を使って中へ入ることに。中に入ってみても、パッと見は誰の姿も見えず・・・。

誰もいない、と思いきや!声をかけてみると、左奥の棚の後ろに隠れていた少女(?)が出てきました!!

シオリ「あ、あのー・・・?・・・そこにいるの?

少女「・・・思ったんだけどさ、あなたってさ・・・。こんなところに不法侵入するなんて・・・頭のおかしい人じゃないよね?」

シオリ「違うよ、そんな・・・ただ、私は少し知りたいことがあって、たまたま・・・!」

少女「・・・ふーん」

シオリ「学生さん?もしかして、ここら辺の子?」

少女「そうだけど・・・」

シオリ「どうしたの?こんなところに隠れて、閉じ込められるなんて・・・」

少女「・・・別に、居たいからここに居ただけ」

シオリ「・・・え?」

少女「家に帰るのも嫌だったし、学校の子達に外で出会うのも嫌だったから。それだけだけど?とにかく、ここに居たかっただけ」

シオリ「そんな・・・でも、もうこんな時間だよ?家に帰らないと」

少女「・・・言われなくても、わかってるよ。うるさいなぁ・・・。・・・とりあえず、もういい。お姉さん、ありがとう。開けてくれて。それより、早くここから逃げた方がいいよ。閉館時間が過ぎると危ないから。・・・ここの管理人、ちょっと頭おかしいの」

ガチャーンと、遠巻きに音が聞こえてきます。

少女「・・・やっば。お姉さんも、できればちゃんと逃げてね?」

シオリ「・・・え!ちょ、ちょと!」

少女?は部屋から逃げ去ってしまいました。何やら不穏な音楽が響いてきていますが、とりあえず室内を探索。

  • ほとんどの本棚、棚・・・資料が置いてある。埃っぽい
  • 入り口正面一番奥の棚・・・がかかっていて開かない

木の戸棚っぽいものだけ、鍵がかかっていましたが、他には特に何もない様子。逃げてね、と言われたのでとりあえず外へ向かおうと1Fへ。

資料館から出よう

しかし!入り口へ向かうとそこには少女の姿が!

どうやら、入り口の扉を施錠されてしまったようで開けようと扉にアタックしている少女(笑)

少女は、「抜け出せれるところを探すから、お姉さんはもし捕まっても私のこと絶対に言わないで」と捨て台詞を残して2Fへ続く階段の方へと行ってしまいました。

外に出たくてもドアが開かなくなっています。さて再び館内探索か・・・。

と、いうところで次回の記事へ続かせていただきたいと思います!

どうもここの管理人さんは只者ではないようで・・・捕まったらホラー展開になるのかな?とワクワクです!

ではでは、ここまで読んで頂き、ありがとうございました!


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