生物DIY『World for Two』攻略レポ1-3

こんにちは、こんばんは、ちびぞう(@cbz_ewe)です。

美しい世界と音楽に包まれて生物を創っていく(アドベンチャーではなくシュミレーション?パズル?)ちょっとジャンルにあてはめるのが難しいこのゲーム。

ようやくシステムとかが分かってきましたね!

前回の攻略レポはこちら↓

http://elephant-eats.com/8705

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アメーバと原始生命体のDNAを掛け合わせる

博士に話を聞きに行くと、

博士「生物のDNAを持っているな。では右の装置に生物のDNAと、装置で創った人工DNAを使ってみてくれ。もし人工DNAを持っていないなら、DNA生成装置で創るとよいぞ」

と言われます。生物が消えたことに関してはコメントしてくれませんね・・・。

前回アメーバを創った装置に、アメーバとアメーバを入れてみました。

結果はアメーバ。

アメーバ×アメーバ=アメーバのようです。

では、今度はアメーバと原始生命体のDNAを掛け合わせてみようと思います。

こんな感じで

すると、【ピカイア】の創造に成功!!!!

アメーバ×原始生命体DNA=ピカイア

(このへんあとで一覧にします)

第二の生物の創造にも成功しました!博士に伝えに行きましょう!

と出るので伝えに行きます。

博士「また成功だ!すごい!すごいぞ!よし、その調子でどんどん生物を創造してくれ!
施設の装置は自由に使ってくれて大丈夫だ。私は新たな生物について調査を進めてみる。わからないことがあれば私に話しかけてみてくれ」

博士に再び話しかけると、いくつかの項目について説明してもらえます。

博士に聞けること一覧

  1. 沼地の生態
  2. 自然エネルギー
  3. DNAの組み合わせ
  4. 装置について
  5. 生物リスト
  6. 移動

とあります。まずは一番上から聞いていきます。

沼地の生態

「沼地は主に魚類の生物が生息できそうだ。
ピカイアに魚類のDNAを組み合わせてみたらどうだろうか。
また海に関するDNAを組み合わせてもいいかもしれんな。」

自然エネルギー

「採取できる自然エネルギーは環境によって異なるようだ。
装置を起動する際は環境に合わせた色の星の火が必要になるだろう」

DNAの組み合わせ

「人工DNA同士の組み合わせで生まれる生物はアメーバのみだろう。
新しい生物を創る時は必ず生物のDNA人工DNAを組み合わせてみてくれ。
また同じ生物のDNA同士を組み合わせるとその生物が生まれてくるようだ。
しかし別々の生物のDNAを組み合わせても何も生まれてこない
生命とは不思議なものだな」

装置について

ここには三つの装置が備えてある。
左側から、アイテム生成装置・DNA生成装置・生物創造装置の三つだ。
もし必要なアイテム・人工DNAがなければ装置のレベルをあげてみると良いぞ

生物リスト

「君には生物一覧を確認できる機能を搭載しておいた。
創った生物・進化系統・現在の生息数の確認ができる。
メニューにある”BOOK”から使用してくれ」

移動

一度行った事のある場所に瞬時に移動ができる機能を搭載しておいた。
メニューにある「MOVE」から使用できるぞ

アイテム生成装置とはこれ

調べてみると、【アイテム生成装置Lv1】と出ています。

アイテム生成をタップすると・・・

【青の自然エネルギー10個】で【青の星の火が1つ】作れる、ということのようです。
そしておそらく装置のレベルアップも青の自然エネルギー10個でできるということなんでしょう!!

というわけで自然エネルギーをまた集めて来たいと思います!

というところで、今回は終わっていきたいと思います。
少し長くなってしまいましたがここまで読んでいただき、ありがとうございました!

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